国務院台湾事務弁公室新聞発布会集録(2016-9-14)(全文)

国務院台湾事務弁公室新聞発布会集録(2016-9-14)
http://www.gwytb.gov.cn/xwfbh/201609/t20160914_11570156.htm
注意! 中国共産党は中国と台湾が実質的にそれぞれ別の国になっていることを否定するため台湾(中華民国)を「台湾地区」「台湾島」等と言って国家扱いしなかったり、台湾に関係する単語に「」をつけたり、中国を台湾に対する本土という意味で「大陸」(これは国民党も同じ)等と表現します*がここでは原文どおりの表現を使っています。またこの記者会見のテキストでは中国寄りの質問しか掲載されていません。また中国共産党と国民党が主張する「九二共識」は李登輝元総統ら当時の関係者はでっち上げだと否定しています。日本李登輝友の会
*)http://www.takefoto.cn/viewnews-679682.html


9月14日午前10時、国台弁(国務院台湾事務弁公室)は定例新聞発布会を挙行した。発言人馬暁光は最近の両岸の注目の問題について記者の質問に回答した。

中央電視台海峡両岸記者:民進党の執政が既に百日を越えた、あなたは民進党当局の大陸政策と現在と未来の両岸関係の発展をどう論評するか?

馬暁光:今年5月20日以来、民進党当局は「九二共識」の承認を拒み、両岸は同じく一つの中国に属するということを認めず、一方的に両岸の共通の政治的基礎を破壊し、両岸制度化交流メカニズムの停止を引き起こした、8年継続してきた両岸関係の平和的発展の良好な情勢と成果は大きな衝撃を受けた。両岸同胞特に台湾民衆は両岸関係の展望に対して心配している。

両岸同胞は家族だ、血のつながった運命共同体だ。歴史の発展の趨勢をはっきりと見極める中で両岸関係の前途を捉えなければならない。両岸関係の平和的発展は両岸の平和を守り、共同の発展を促進し、両岸同胞に幸せをもたらす正しい道だ。「九二共識」を堅持し、一つの中国の原則を体現する共通の政治的基礎を堅持し、両岸関係の平和的発展の正しい道を継続して歩むことが両岸同胞の共通の利益に最も合致する。「台独」に活路はない、いかなる形式の「台独」分裂行動も、必ず中華の子女全体の断固たる反対に遭い、完全なる失敗の道を歩む。国家主権と領土の一体性を守るこの原則の問題において、我々の意志は堅きこと盤石のごとく、態度は終始一貫している。

福建海峡導報記者:蔡英文は数日前金門で、金門の「小三通」がなければ今日の両岸交流はないと表明し、両岸は「小三通」の歴史経験から出発し、両岸の平和的なつき合いを堅持し、論争を停止し、小異を捨(お)きて大同につき、善意の交流をし、両岸民衆のために更に大きな幸せを求めるよう呼びかけた、発言人にお聞きするこれに対して何か論評は有るか?
蔡総統、中国大陸との「最前線の島」金門を訪問 就任後初 中央社

馬暁光:「小三通」は金門、馬祖と福建沿海地区の往来だけだった。この歴史を熟知している人ははっきりわかっている、当時民進党当局は台湾民衆の強い呼びかけと金門、馬祖各界人士の積極的な努力のもと、圧力に押され開放に同意せざるを得なかったのだ。両岸双方が本当に相互信頼と良性の対話を打ち立て、両岸が全面的に直接双方向の「三通」を実現するよう推し進めたのは、2008年以後のことで、その基礎は「九二共識」だ。歴史事実は既に十分説明した、「九二共識」この政治的基礎を堅持し両岸は同じく一つの中国に属するという核心の意義を認めることでのみ、しっかりと論争を停止し、小異を捨きて大同につき、良性の対話をし、善意の交流をし、両岸同胞に幸せをもたらすことができるのだ。

中新社記者:最近、島内の少数の政治勢力が台湾の国連加盟を推進するよう騒ぎ立てている、お聞きする大陸側はこれに対してどんな態度を採るか?

馬暁光:国連は主権国家によって構成される国際組織で、一つの中国政策を推し進めている。台湾は中国の一部分だ。2008年前、李登輝、陳水扁は曾て「国連加盟」と「国連加盟国民投票」をもてあそび、どれも失敗に終わった、殷鑑遠からずだ。「台独」分裂勢力が国連問題で騒ぎたて、それを利用し国際社会で普遍的に推し進められている一つの中国政策を挑発しようと企んでも実現はできないのだ。
2008年臺灣入聯公民投票

中国国際広播電台記者:最近大陸の台湾への観光客の人数が大幅に減った、今月12日、台湾観光業界人士が大きなデモをして、台湾当局に憂慮と訴えを表明した、お聞きする発言人はこれに対してどう論評する?

馬暁光:周知のように、過去数年大陸居民の台湾への観光は良好な発展を示していた。今年5月以来、台湾当局が「九二共識」の承認を拒み、手に入れ難い両岸の平和的発展の情勢に損害をもたらした、その影響は多方面にわたる。最近の大陸居民の台湾観光の減少は、その中の一つの反映にすぎない。我々は留意している、台湾観光業界の数日前の街頭デモは、明確に彼らの心の声と願望を表している。台湾観光関連業界の利益に損害をもたらした根本原因のありかは、みなはっきりわかっている、面倒は引き起こした当人が解決するよりほかないと。

台湾TVBS記者:民進党が政権について以後、確実に大陸観光客の人数が急減した、現在台湾観光協会は南京等の大都市に行き大陸観光客が台湾に来るよう努力している、お聞きする発言人はこれに対して何か論評はあるか? 第二の質問、蔡英文は宋楚瑜を今年のAPEC首脳会議に出席するよう招いた、伝えられるところでは既に大陸側の否決に遭ったという、お聞きするこういう事はあったのか?

馬暁光:第一の質問、大陸観光客の台湾へ行く人数が減少し台湾観光関係業者の利益が損なわれている状況に関して、我々は既に態度を表明した。所謂「売り込み」に頼っては根本問題の解決は明らかにできない。やはりそれは、面倒は引き起こした当人が解決するよりほかない。

第二の質問、台湾側の人士がAPEC関連活動に出席することは、APECの関連了解覚書の規定に合致しなければならない。

香港中評社中評網記者:報道によると、最近「時代力量」と民進党の「立法委員」がダライを台湾に招いた、また台湾立法機構で演説するよう促したと言う、お聞きするこれに対して何か論評はあるか?

馬暁光:周知のように、ダライはずっと宗教の衣をまとって国家を分裂させる活動を行ってきた。我々はダライがいかなる形式でも台湾で活動することに断固反対する。台湾のある勢力が、「チベット独立」勢力と結託したがり、ゴタゴタを引き起こそうと企むことは、必然的に両岸関係に重大な影響をもたらす。

海峡之声広播電台記者:全国人民代表大会常務委員会は数日前台湾同胞投資保護法の修正案を通過させた、お聞きするこれは台湾企業の大陸での投資に対してどのような影響が有るか? 別に、今後また更に投資保護法とその実施細則の修正があるか?

馬暁光:9月3日、十二期全国人大常委会第22回会議の審議は台湾同胞投資保護法修正案を通過させた。今回の法律修正は全国人大常委会に権限を授与され決定された規定の期限と要求に基づき特別の目的で修正した。関連規定に基づき、ネガティブリスト以外の台湾企業の設立変更審査事項について届け出管理に改める、言い換えれば台湾企業が参入を実行する前の国民待遇に対してネガティブリスト管理方式を加える、これは台湾の投資家のために更に公平、安定、透明な法律環境を創るということだ。その時には、台湾同胞の大陸投資について言えば、一つは、開放度は更に高まり、投資参入分野は更に広がった。凡そネガティブリストに関係しない台湾企業の投資は、審査の必要もなく、ただ届け出を経てすぐに企業設立変更手続きを完成させることができる。二つは、便利さの程度が大幅に上昇した。届け出手続きは大幅に簡素化され、処理時間も大幅に短縮される。改革の絶え間ない深まりに連れて、台湾同胞の投資保護法とその実施細則は更に改善修正されるだろう。

新華社記者:台北故宮博物院の元院長馮明珠は招きを受け北京の故宮研究院顧問を引き受けた、それが台湾の関連規定に違反していると言われ、調査するよう呼びかけられている、お聞きしたいこれに対して何か論評はあるか?

馬暁光:明らかにこれは単純な学術交流だ。故宮研究院は故宮博物院が設立した学術研究と交流の非法人式機構で、国内外の有名な専門家学者を集め、共同で打ち立てた開放型の最高級学術プラットホームだ。我々は両岸文化機構と個人の協力の願いを尊重する。

台湾旺報記者:今月末国際民間航空機関総会が開かれる、陸委会は曾て表明して両岸間は共同で協議しなければならないと希望し、また大陸は善意を示したいと言った、お聞きする現在台湾の国際民間航空機関総会出席に対して大陸側の態度は如何に? 第二の質問、民進党は最近所謂「移行期の正義」を積極的に推進し、国民党の党資産を追求している、お聞きする国台弁はこのような行為に対して何か論評はあるか?
台湾は「国際民間航空機関」総会への出席を切望 台北駐日経済文化代表処

馬暁光:第一の質問、台湾が国際組織の活動に参加する前提は一つの中国の原則で、両岸の協議を通して取り決めをする。現在、台湾当局が一つの中国の原則を体現する「九二共識」を承認していないので、両岸連携交流メカニズムは停止させられ、関連問題が処理できなくなっている。

第二の質問、所謂党資産追求問題に関して、島内には各人各様の意見がある。我々は事態の発展に注意を払っている。

福建厦門衛視記者:数日前、台湾検察は遼寧観光団の重大火災事件の捜査結果を発表した、お聞きする関係する賠償は始まっているのか? 別に、島内のある意見では、この件は島内の観光業に重大な衝撃を与えただけでなく、台湾当局の事後の種々の行為がわざと大陸を疎外したと考えている、これに対して何か論評は有るか?
中国大陸籍観光客ら26人死亡のバス火災、原因は運転手による放火=台湾検察 中央社

馬暁光:台湾の関係部門の「7・19」事件調査結果発表後、我々はすぐに態度表明をした。明らかに、これは人を激怒させる悪質な刑事事件だ。この悪質な刑事事件とある時期以来島内に出現した両岸同胞を傷つけるいくつかの言行は、大陸居民の台湾観光に重大な影響を与えた。その次に、我々は台湾の関係部門が被害者家族の損害賠償要求に善処し、またその他の後続の関係手続きに協力処理するよう引き続き促す。

福建東南衛視記者:9月12日台湾海基会海協会に向かって人事異動を知らせる手紙を送った、しかし手紙の中では「九二共識」には言及していなかった、発言人はこれについてどう評価する? 現在停止している両岸両会の交流メカニズムはいつ新しい進展があるか?

馬暁光:当日陳徳銘会長は書面で回答した。9月12日海協会は確かに海基会からの手紙を受け取り、明らかにその書面の中には「パスワード」は入っておらず、台湾各界は非常に失望した。「九二共識」は避けて通ることはできない、台湾当局が正式に海基会に権限を授け海協会に向かって「九二共識」この一つの中国の原則を体現する政治的基礎を堅持する事を確認することでのみ、両会協議と連携メカニズムは継続していけるのだ。

人民政協報両岸経合周刊記者:国台弁張志軍主任は最近取材を受けた時、今年の両岸経済貿易文化論壇(国共論壇)を引き続き開催すると言った、しかし形式は少し新しい変化があると言った。私は二つ聞きたい、第一、今年の論壇はおおよそいつ頃か、どこで開催するのか? 第二、新しい形式とは何か?

馬暁光:第一の質問、国共両党のプラットホーム運営と各層での交流活動は、両党関係と両岸関係の平和的発展を推進するために重要な働きを発揮してきた。新しい情勢の下、このプラットホームは、両岸関係発展の正しい方向を保持するため引き続き積極的な働きを発揮できる、それゆえ我々はこれについて非常に重視している。

国共両党のプラットホーム運営の方式とその具体的事柄に関しては、双方はなお意思疎通を行っており、更に新しい情報があれば我々はすぐに発表する。

第二の質問、十数年来、国共両党の交流プラットホームは両岸の各界人士を団結させ、両岸関係の平和的発展を促進し、内容は不断に深められ、包摂される要素は不断に豊富になり、形式もまた不断に刷新されてきた。将来更に時代と共に変化し、更に台湾民衆に近づき、更に両岸民衆の求めに一致していくだろう。

広東深セン衛視記者:蔡英文の5・20就任演説は、国台弁は曾て「これは完成していない答案だ」と話した。発言人にお聞きしたい、大陸側は「答案」に対して時間の期限を与えないのか?

馬暁光:先ほど私は回答した。両岸関係がどの道を歩むか、結局どうしたいのか、引き続き両岸関係の平和的発展の正しい道をあゆみ、「九二共識」を堅持し、両岸民衆に幸せをもたらすか、それともこれと相反する道を行くのか? 台湾当局のちょっとした瞬間(の考え)によって決まるのだ。

香港中評社記者:蔡英文は昨日もうすぐ交代するアメリカの米国在台湾協会ワシントン本部主席 Raymond F. Burghardt と会見した時、アメリカが長年台湾に武器輸出をしてきたことに感謝し、台湾は引き続きアメリカの地域内での信頼に値する安全保障のパートナーとして振る舞いたい、将来も台米軍事関係を強化したいと表明した。これに対して何か論評は有るか?

馬暁光:我々はずっと外部勢力が台湾の事務に介入することに反対してきた、この立場は一貫して明確だ。我々は台湾当局にもご忠告申し上げたい、本当に台湾海峡の平和を守り、本当に台湾の前途に対してプラスになる選択は、両岸関係の平和的発展の正しい道に立ち返ることだ、これをおいて他に道はない。

香港大公報、大公網記者:中国国民党は4日十九回全党代表大会を開催し、党主席洪秀柱は「九二共識」を深化させ両岸平和協定の調印推進をし両岸の敵対状態を終わらせなければならないと提案した、お聞きする大陸側はこれに対して何か答えることは有るか? 国共両党は将来関連議題について更なる意思疎通をするか?

馬暁光:今私が言った、我々は「台独」に反対し、「九二共識」を堅持する共通の政治的基礎の上に国民党との党際交流関係を引き続き保持発展させ、共同で相互信頼を増進させ、交流協力を深化させたい。2005年4月29日、国共両党指導者は共同で「両岸平和発展の共同ビジョン」を発表し、その文書の中で「両岸は敵対状態を終わらせ、平和協定を成立させるよう促進する」と提起した。この後多くの重要な場で、我々は何度も態度と主張を詳しく述べた。両岸同胞と中華民族の根本利益に役立つことでありさえすれば、推進努力しなければならない。

中新社記者:現在両岸制度化協議メカニズムは停止している、両岸両会が以前成立させたいくつかの協定について、実行具体化は影響を受けるのか?

馬暁光:現在両岸連携と協議メカニズムは既に停止している、両岸の新しい協定が商議・調印できない事態を招いている以上、すでにある協定の実行成果に影響が出るのも避けることができない。さっき私が話したように、面倒は引き起こした当人が解決するよりほかない、ただ海基会が権限を得て海協会に向かって「九二共識」この一つの中国の原則を体現する共通の政治的基礎を堅持することを確認することでのみ、両会の権限を受けた協議と連携メカニズムは継続できるのだ。

「団結報」記者:国台弁と中国国際貿易促進委員会( CCPIT)は何日か前連合で「台湾企業が仲裁方式を利用して経済貿易争議を解決する事を更に推進することに関する通知」を印刷して配布した、この状況を少し紹介してください。

馬暁光:皆さんは既に我々の国台弁政府サイトに発表した関連情報に関心を持っているかもしれない。ここで私は再び説明したい。数日前、国台弁と貿促会は連合で「台湾企業が仲裁方式を利用して経済貿易争議を解決する事を更に推進することに関する通知」を印刷配布し、各級台弁と貿促会が十分に台湾同胞権益の保護の中で仲裁の働きを発揮し、主動的に台湾企業が契約意識と仲裁意識を強化することを導き、台湾企業が仲裁方式を運用し自身の合法権益を保護するのを助け、法に依りて両岸経貿関係の安定的発展を維持するよう要求した。これは両部門が全面的に法に依りて国を治める精神を推進することを徹底実現し、法治方式の運用で両岸交流協力を推進し、法に依りて台湾同胞の権益を保護する重要な措置だ。

台湾「中央社」記者:数日すると何人かの台湾の国民党の県市の首長が北京を訪問する、彼らは大陸側が大陸観光客に「九二共識」を認めている県市に観光に来させるよう希望している、私はお聞きしたい、国台弁はこの事に対してどのような見方をしているか?
8地方自治体の首長ら中国大陸訪問…大陸委員会が不快感 中央社

馬暁光:我々の態度と主張は一貫している、ただ両岸関係の性質と両岸都市交流の性質に対して正しい認知が有りさえすれば、大陸と台湾県市の間の交流は順調に展開できるのだ。

明日は中華民族の伝統的祭日中秋の佳節だ、ここで私は国台弁新聞局を代表し皆さんに祭日の祝賀を述べる、祝大家中秋快楽、一家が幸福に、生活と事業がみな順調に行きますように! 謝謝皆さん!

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