国務院台湾事務弁公室新聞発布会集録(2016-11-16)(全文)

国務院台湾事務弁公室新聞発布会集録(2016-11-16)
http://www.gwytb.gov.cn/xwfbh/201611/t20161116_11626281.htm
注意! 中国共産党は中国と台湾が実質的にそれぞれ別の国になっていることを否定するため台湾(中華民国)を「台湾地区」「台湾島」等と言って国家扱いしなかったり、台湾に関係する単語に「」をつけたり、中国を台湾に対する本土という意味で「大陸」(これは国民党も同じ)等と表現します*がここでは原文どおりの表現を使っています。またこの記者会見のテキストでは中国寄りの質問しか掲載されていません。また中国共産党と国民党が主張する「九二共識」は李登輝元総統ら当時の関係者はでっち上げだと否定しています。日本李登輝友の会
*)http://www.takefoto.cn/viewnews-679682.html


11月16日午前10時、国台弁(国務院台湾事務弁公室)は定例新聞発布会を挙行した。発言人馬暁光は最近の両岸の注目の問題について記者の質問に回答した。

新華社記者:11月1日習近平総書記は来訪していた中国国民党洪秀柱主席一行と会見し、今回の会談は両岸各界の広範な関心を集めた、発言人に今回の会談の重要な意味を紹介してください。

馬暁光:習近平総書記の洪秀柱主席率いる中国国民党訪問団一行との会見は、両岸関係が直面する複雑で厳しい情勢の下での、国共両党指導者の重要な会談であり、両党の交流と両岸関係の発展に対して重要な意義がある。

両党指導者は会談の中で両岸関係発展の推進について意見を交換し、両党の両岸関係の平和的発展に対する歴史的貢献を十分に肯定し、「九二共識」を堅持し「台独」に反対する共通の政治的基礎を再度明確化した。国共両党はこの基礎を引き続き強固にし、政治的相互信頼を増進し、両岸関係の平和的発展と台湾海峡の平和と安定を守らなければならないと意見が一致した。更に両党交流意思疎通メカニズムの働きを発揮させ、両岸の経済、文化、社会等の各分野の交流協力を推進し、両岸同胞の身内の情と幸せを増進させる。今回の会談は両岸同胞と国際社会全体で注目され、新しい情勢の下国共両党の関係を推進し、両岸関係の発展を先導することに対して前向きな影響を生み出した。

問:中央電視台海峡両岸記者:世論の多くは、何日か前開催された両岸平和的発展論壇は両岸のエリートの交流のために良いプラットホームを提供したと考えている、お聞きするこれについてどう見るか?

馬暁光:両岸20の民間団体が共同で主催する両岸平和発展論壇が11月2日から3日まで北京で成功裏に開催された。中共中央政治局常委、全国政協主席兪正声は部会と会代表と論壇主催団体責任者と会見した。240人以上の両岸各界のエリート、社団責任者が論壇に出席し、両岸関係発展の中の重要問題について、積極的に交流と対話を展開し、献策を建言し、多くの意見を集め有益な意見を選び、両岸同胞が両岸関係の平和的発展の正しい方向を堅持する共通の心の声を反映させた。論壇の閉幕式で、大陸の関係部門と地方が計画する2017年両岸重要交流活動と協力計画を発表し、台湾各界に向かって公開で応募を受け取り、良好な反響を呼んだ。

論壇で提出された建設的な意見と建議に対して、我々は関係部門と積極的に実現を推進するだろう。

香港中評社記者:我々は、台湾陸委会が大陸の開催した孫中山生誕150周年を記念する活動に対して「孫中山先生は『中華民国』を創建した、大陸が開催する孫中山を記念する関連活動は『史実に忠実』でなければならない」と表明したことに留意している、発言人にお聞きするこれに対して何か論評はあるか?

馬暁光:孫中山先生は偉大な民族の英雄、偉大な愛国主義者、中国民主革命の偉大な先駆で中華の子女全体に敬い仰がれている。新しい歴史条件の下、両岸同胞は中山先生の国家統一に志を立て追求する偉大な精神を継承し、両岸関係の平和的発展を共同で守り、中華民族の偉大な復興を手を携え実現しなければならない。これこそが中山先生に対する最も良い記念だ。

「史実に忠実」といったことに関して、両岸同胞ははっきりと見て取っている、誰が孫中山思想の核心の価値に背いているのか、誰が政治、社会、文化の分野において「脱孫中山化」を行っているのか、誰が孫中山の残した教えに背き、島内の国家を分裂させ民族を分裂させる言行を容認しているのか? を。孫中山を認めず、記念せず、その一方孫中山を記念する活動に対して四の五の言う、まことにもって笑止千万。

問:福建厦門衛視記者:何日か前金門、厦門で開催された特色を具えた2016年両岸企業家サミットについて、お聞きしたいサミットで得られた成果に対してどんな論評があるか?

馬暁光:2016年両岸企業家サミット年会は11月6日金門で開催され、11月7日厦門で閉幕した。中共中共政治局常委、全国政協主席兪正声が厦門に行き大会に出席し挨拶した。両岸の900以上の企業家が勇躍参加し、記者各位も積極的に取材した。参加者は「企業のイノベーション協力、産業の融合発展」の主題について深く討論し、多くの合意を成立させ、16の協力協定と協力覚書に調印した。会の後共同新聞稿(プレスリリース)を発表し、両岸企業家が手を携えるよう呼びかけ、両岸企業の意思疎通交流を強化し、企業のイノベーション協力、産業の融合発展を大々的に推進し、双方の企業の共同利益と両岸民衆の長期にわたる幸せを追求した。サミットの各成果の具体化は、両岸経済社会の融合発展の促進に対して積極的な働きを発揮するだろうと信じる。

広東深セン衛視記者:第一の質問、報道によると、蔡英文は何日か前「台籍老兵記念」の活動に出席した、台籍老兵には第二次世界大戦期間の台湾籍日本兵が含まれているため、この行動は多くの疑問を引き起こした、お聞きするこれに対して何か論評はあるか? 第二の質問、宋楚瑜は、今回アジア太平洋経済協力会議に出席し、大陸の指導者と自然な交流の機会があると言った。しかし、外界は彼のこの旅は実務的な意味より象徴的な意味が大きいと考えている、お聞きするこれに対して何か論評はあるか?

馬暁光:第一の質問、第二次世界大戦の歴史に関しては既に評価は定まっている。侵略戦争、太平洋戦争を引き起こした日本侵略者の犯罪行為は、既に歴史の恥辱の柱の上に釘で打ち付けられている。それらの日本植民地統治下で侵略戦争に参加させられた台湾籍の兵士もまた日本軍国主義の被害者だ。更に指摘する必要があるのが、歴史の中の正義と非正義、侵略と反侵略、植民と反植民を評価する価値基準は混同することは許されないし否定することは更に許されない。「台独」史観を堅持し、歴史事実を顧みず、日本の台湾に対する植民統治を美化しようと企み、日本軍国主義者の犯罪行為を弁解しようと企むいかなる言論も、全て必ず両岸同胞の一致した譴責に遭うだろう。

第二の質問、「九二共識」を堅持することは両岸関係の平和的で安定した発展の基礎であり、また両岸双方が展開する良い相互作用の基礎だ。台湾当局が「九二共識」この一つの中国の原則を体現する政治的基礎を承認しないことは、両岸双方が実質的な意味での良性の相互作用を進めることを不可能にしている。台湾側の人士がAPEC会議に参加することに関して、我々は既に何度も話した、一つの中国の原則と関連了解覚書の規定に必ず合致しなければならない。

福建東南衛視記者:司法部は最近宣言して、大陸弁護士資格証を持っている台湾居民が大陸で民事訴訟代理に従事する業務範囲を更に緩和するという、お聞きするこれは両岸同胞へのサービスに対してどんな意義を持っているのか?

馬暁光:最近、司法部は、大陸法律職業資格を取得また大陸弁護士資格証を獲得している台湾居民が、大陸で台湾居民、法人に関わる民事訴訟代理業務に従事する範囲を、拡大すると決定した。2008年既に台湾に関わる婚姻、相続訴訟業務を開放した基礎の上に、新たに台湾に関わる契約紛争、知的財産権紛争、と会社、証券、保険、手形等の関連民事訴訟及び上述案件関連を適用する特殊な過程の案件を増やし、開放範囲が五大類別237種の民事案件に拡大される。関連具体状況は、司法部が11月14日既に新聞稿を発表し説明した、皆さん閲覧してみてください。今回更に拡大開放したのは大陸側が「両岸は家族」の理念を持って台湾同胞の訴えに対して前向きな回答をしたのだ。我々は、この措置は台湾法曹界の人間が更に両岸法律関連事務のサービス市場に参加し、大陸の法治の発展過程に溶け込み、台湾同胞にサービスするのに役立つだろうと信じる。

台湾旺報記者:宋楚瑜主席はAPEC出席前、孫中山先生記念活動に出席し、親民党は「両岸一中、『台独』反対」の立場だと再び表明した、彼の旅行前のこの態度表明について、発言人はどう見るか?

馬暁光:我々は、親民党が「両岸一中、『台独』反対」を堅持することがこの党の一貫した立場だと表明したことに留意している。我々は親民党が引き続きこの立場を取り、両岸関係の平和的発展を維持推進するよう希望する。

中新社記者:台湾競争力論壇*は最近調査を発表し、目下の両岸関係の情勢の下、台湾民衆で自分は中国人だと認めている割合は今年前半の46.8%から52%に上昇し、且つ取材を受けた人の86%が自分は中華民族の一部分だと認めている。発言人にお聞きしたいのは、目下の両岸情勢の下、台湾民衆の中国人の身分への同意率が逆に上昇しているが何か論評はあるか?
*)台湾競争力論壇は親中、統一促進の団体で国民党系、調査で誘導する質問を多用するらしい。

馬暁光:我々は台湾島内の個々の世論調査に論評はしない。しかし私は言っておきたい、両岸同胞は本来血脈の繋がる骨肉の兄弟であり、両岸は本来運命共同体なのだ。「台独」分裂活動を制止し、両岸関係が平和的発展する正しい方向を把握し、両岸各分野の交流協力を不断に深めさえすれば、両岸同胞はどんどん近づき、どんどん親しくなれる。

台湾聯合報記者:トランプがアメリカ大統領に当選した後、台湾側のTPPに積極的に加入したいという案は基本的に既に「陽の目を見なくなった」、もし蔡英文の重点がRCEP(東アジア地域包括的経済連携)に振り向けられるとしたら、お聞きする大陸はこれに対してどういう態度を取るか?

馬暁光:もし一つの中国の原則を守ることができず、両岸政治に相互信頼が存在せず、両岸経済協力の制度化過程が停滞させられたら、それは台湾側が地域経済協力に参加する問題に対して必ず不利な影響をもたらすに違いない。

人民政協報両岸経合週刊記者:第一最近ある台湾メディアの報道によると、台湾が大陸から輸入したおもちゃから「台湾は中国で一番大きな島」という声が出てきた、台湾の陸委会の張小月主委はこれに対してこのようなことは適切でないと表明した、お聞きするこれについてどう評価するか? 第二、台湾のある退役将軍が大陸の孫中山先生生誕150周年記念活動に参加し、島内に帰って以後民進党当局の威嚇嫌がらせに遭っている、お聞きするこれについてどう評価する? 第三、前二回のAPEC会議は張志軍主任は随行して参加した、今回は参加するか?
「台灣島是中國最大島嶼」 爸怒砸洗腦玩具 自由時報
「台灣島是中國最大島嶼」 爸怒砸洗腦玩具https://www.youtube.com/watch?v=yrvdt2jX6GQ



馬暁光:第一の質問、台湾島は中国の一番大きい島だ、これは皆が知っている常識だ。第二の質問に関して、私はさっき話した、孫中山先生は両岸同胞が共通して敬慕する偉人だ。民進党の一部の政治家は「台独」の立場を頑固に堅持し、両岸の敵意と対抗心を扇動し、政治的理由で両岸交流を妨害し、両岸交流に参加する台湾人士を抑圧し、「萎縮効果を作り出し、彼らが口先で標榜する所謂(いわゆる)自由と民主がまったくの虚偽だということを顕在化させた。昨日張志軍主任は武漢で交流活動に参加した時既に記者の関連質問に回答した、このことに対して、我々の態度と感想は八字だ、「欲加之罪、何患無辞(人に罪を着せようとすればその口実は幾らでもある)」。第三の質問、目下私はこれに関して発表できる情報を持っていない。

中国国際広播電台記者:我々は両岸平和発展論壇で成年組が初めて設置され、閉幕式ではまた40以上の両岸青年交流に焦点を合した計画を発表した。別に、湖北の「武漢・台湾週」でも特に青年の議題を設立し、これらすべてが両岸青年交流の熱気を表している、発言人に青年が現在の両岸関係の発展の中で果たす役割を紹介していただきたい。

馬暁光:今あなたが質問した中で指摘した、青年交流を強化することは我々が推進する両岸交流の中の重要な分野と重点方向だ。近年来我々は両岸青年交流を積極的に推進するだけでなく、台湾青年が大陸に来て就業、生活、実習、創業、就学等の一連の方面のため積極的に更に便利な条件を提供する。疑いもなく、青年は我々中華民族の未来であり、また両岸関係の未来だ、両岸青年が密接に交流し、相互理解し、共通の利益が増え、隔たりが減ることだけが、両岸関係の平和的安定的発展を空論で無くならせるのだ。

福建海峡導報記者:報道によると、今年の前三期は大陸はなお世界最大の海外旅行に出かける場所だ、世界各地に過去よりも更に多くの外貨収入をもたらした、ただ唯一台湾地区だけが増加せず却って減った、お聞きするこれについてどう評価するか?

馬暁光:皆さんご存知のように、2008年以来の一時期、大陸居民の台湾観光旅行は健全良好な発展情勢を示してきた、しかし今年「5・20」の後から、この発展の情勢は影響を受けた、原因は周知のとおりだ。私は思う、どのようにその中の難しい問題を解決するかみんなはっきりわかっている、それを表す言葉は播いた種は自分で刈り取らねばならぬだと。

環球網記者:最近我々が留意しているのが、安全部門のある評価報告書が、もうすぐ就任するアメリカのトランプ次期大統領がアメリカの対台湾武器売却を拡大する機会があると指摘したことだ、お聞きするこれに対して何か論評はあるか?

馬暁光:台湾島内の各種アメリカトランプ次期大統領及びその新政府の政策方向に関する言論に対して、私は具体的な論評はしない。私がここで指摘したいのは、長期的健全安定した中米関係を発展させることは、両国人民の根本利益に合致し、また国際社会が普遍的に期待するところだ。台湾問題は中米関係の中の最重要で最も敏感な問題だ、我々はアメリカの新政権が一つの中国政策と中米三つの共同コミュニケの原則を厳守し、台湾に関する問題を適切に処理するよう希望する。

香港中評社記者:両岸関係の現在の複雑な情勢に鑑み、最近ある大陸の学者が提案して、「反国家分裂法」の細則を制定するか或いは分裂行為の刑事責任を立法で追求し、「台独」勢力を震え上がらせるよう言った。お聞きする大陸側はこの面の考慮はあるか?

馬暁光:「反国家分裂法」とは国家主権と領土の一体性を断固守り、「台独」分裂活動に反対し抑止し、台湾海峡地域の平和と安定を守る法律であり、また両岸関係の発展を促進し、国家統一を推進する法律で、中央の台湾に対する大方針と全中国人民の共同の意志を集中して体現したものだ。それは我々が最大の誠意で、最大の努力を尽くして平和的統一を勝ち取る展望を表明したもので、同時にまた全中国人民が「台独」分裂勢力にいかなる名義、いかなる方式であっても台湾を絶対に中国から分裂させないという断固たる決心を表明したものだ。

広東深セン衛視記者:最近、台湾の陸委会のある会議で多くの参加者が、台湾海峡問題は大陸には現段階で急いで処理しなければならない問題ではない、大陸側は蔡英文に対してなお期待している可能性があり、現段階では主に(統一派と独立派への)差別対応方式で台湾内部を分裂させており、両岸の間の「冷たい平和」或いは「冷たい対立」の趨勢は中国共産党第19回全国代表大会後まで持続する可能性があると、話した、発言人にお聞きするこれに対して何か論評は有るか?

馬暁光:我々は一般的には台湾島内の各種各様の具体的観点に対して論評はしない、しかし私は強く感じることがある、台湾島内の幾つかの「御用シンクタンク」が種々の政治的偏見から、大陸の客観的な発展を直視したがっていない、それゆえ大陸に関して正確で客観的な結論を得られないのだ。ここで私は再度表明したい、我々が「九二共識」の基礎の上での両岸関係の改善と発展を推進する誠の善意は変わらない、台湾海峡のため平和を図り、同胞のため幸せを図り、民族のため復興を図るという荘厳な約束は放棄しない、「台独」分裂行動に断固反対しそれを抑制する断固たる意志は揺るがない、いかなる力も国家統一と民族復興の歴史の歩みを遮ることはできないのだ。

発布会はここで終わる。皆の参加に感謝する。

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