FC2ブログ

大龍市場開幕式典に柯文哲台北市長が参加し時事問題を語る

台北市の新聞稿から


大龍市場開幕式典に出席 柯文哲:初めての現代化した市場の開幕は市政発展のために重要な里程標だ
發布機關:臺北市政府秘書處媒體事務組
發布日期:108-12-13

台北市長柯文哲は13日大龍市場開幕式典に出席し、彼は挨拶で語った、「この建築物は台北市で初めての海砂を使って再建完成した市場だ、四年の時間を費やしついに完工した、これは一つの里程標だ。ここは地下四階、地上13階の建築物で、その複雑さは、一階が市場、二階から五階が公的機関、別の公的機関、外部の労働組合、6階から13階は過去の公共住宅。なぜこの建築物が台北市で重要なのか? それが初めての海砂を使って改築された建築物だという以外に、その財産権も総統複雑で、当時意思疎通に多くの労力を払ったからだ、私は市場の露天商から住宅住民を問わず感謝したい、皆さんの協力があったればこそ完成できたのだ。また多くの議員も間で協力して貰い感謝している。私は昨日午後環南市場に視察に行った、新年後に入るため、2月12日が正式の運用になる、南門中継市場は大龍市場より早く開幕するけれども、あそこはやはり中継ぎで、大龍市場のみが台北市の初めての現代化された市場の開幕だ」

(略)

会の後市長はメディアの合同取材を受けた
まずあるメディアが、市長は2024年の総統選挙に出ることを排除しないと言った、しかし陳水扁は市長の絶好の機会は2020年だった、もう機を逸した、2024年には頼清徳とどちらもチャンスはないと言ったことを聞いた。 これに対して柯文哲は答えた、
「私は数か月前陳元総統を尋ねて行って、元総統は私が出馬しないことに驚いた、私は言った台湾は明治維新が必要だ、義和団の乱ではない、この種の政治文化は誰が総統になろうが役立たないと。私はもし現在票を買えば選挙に影響を与えることができる、大金を使えばメディアをコントロールして選挙に影響を与えられる、けれどそれではいい総統は選べない、変えなければならないのは台湾の政治文化だと言った、しかし陳元総統は2020年に解決できない物は、2024年になっても無理だと言った、しかし私は答えて言った人は夢を追うから偉大なのだ、ともかく私にやらせてみてくれと言った」

別のメディアが、陳元総統はまた今後桃園の首長を務めた二人民進党の鄭文燦現桃園市長と朱立倫元桃園県知事の争いの時代になると言ったことを聞いた、柯文哲は言った
「現在見ると当然そのようだ、台湾では伝統的な選挙戦は、やはり大金を使い、政党組織を動員する、現在の状況から見ればそのようだ、しかし私はやはり将来4年の内に台湾の政治文化は劇的に変えることができることを希望している」
記者が聞いた、市長は2024年は鄭文燦が朱立倫と戦うと考えるか? 市長答える
「彼らは毎日真剣に自分のやるべきことをやっている、時がきてそれからのことだ、やっても成功するとは限らない、やらなければ必ず成功しない」
記者が、頼清徳ではなく、鄭文燦には驚いたか? と聞いた柯文哲曰く
「陳元総統は政治に対して鋭敏だ、私はいつも言っている、歴史は少数の人が作ると、もし現在の状況に照らせば、陳元総統の言うことは正しい、しかしみんなは読みが浅いように思う、台湾の政治文化は柯文哲に変えられる可能性がある」
なおもメディアが聞く、それゆえ市長は自分が2024に出る機会が大きいと考えるか? 柯文哲強調する
「試してみればいい、夢を追いかけて」
総統は夢か?
「変えなければならないのは台湾の政治文化、大龍市場を建てるのに四年かかった、私がもし再選されていなければ、見ることさえできなかった」

(略)


陳水扁預言2024朱立倫鄭文燦戰 柯文哲:怎知不是我改變政治【最新快訊】https://www.youtube.com/watch?v=CmcvbSyIzHQ

字幕がないのでよくわからないが、41秒後からの女性記者の怒りようがおもしろいので貼っておく。


2019年12月13日中国外交部記者会見ー日本関連抜粋(日中韓首脳会談)
https://www.fmprc.gov.cn/web/fyrbt_673021/t1724372.shtml 中国外交部


中日韓高官協議は12月13日成都で開催された。会議は中国外交部副部長羅照輝が主催し、韓国外交部次官補金健、日本の外務審議官森健良が参加した。三者は第八回中日韓首脳会談の準備を重点的にし、また共通の関心を抱く問題について意見を交換した。

スポンサーサイト



中華民国経済部が韓国瑜総統候補者に反論

来年の台湾総統選挙の候補者国民党の韓国瑜候補が、蔡英文政権の経済政策を批判して、台湾は経済鎖国と批判した。これに対して、中華民国経済部が反論した。経済部の新聞で反論した。


2019輸出と経済成長はどれも韓国、シンガポールに優っている、経済鎖国の非難は完全に事実とかけ離れている
2019-12-12 13:11 國際貿易局

国民党総統候補者韓国瑜弁公室が、ECFA(両岸経済協力枠組協議、中華民国と中華人民共和国が締結した実質的な自由貿易協定)の協議を再開してこそ経済鎖国を避けることができると主張したことに関して、経済部は今日(12日)表明する、わが国は民主自由開放の国家だ、2019年の輸出結果と経済成長は、どれも韓国或いはシンガポールより優り、アメリカに対する輸出は史上最高を記録し、台湾が経済鎖国のはずがなく、さらに経済を一国で閉じて発展させられるはずがないことを体現している。ECFAは現在執行中であり、協定の中にいわゆる10年の期限規定はない、韓陣営がECFA協議を再開することは、服務貿易協議に調印し或いは貨品貿易協議を話し合うということかどうかわからない、韓市長は台湾社会に向かってはっきり説明するべきだと提案する。

経済部は強調する、韓陣営はFTA(自由貿易協定)の網羅率はその他の国家に及ばないことで、台湾経済は鎖国だと批判する、実際地域経済統合に加わることはずっと政府が長期間努力してきたことだ、しかし世界貿易情勢及び産業競争力もまた同様に鍵となる。韓陣営が挙げる例は、韓国シンガポールのように、今年現在までの輸出結果或いは全体の経済成長はどれも台湾に及ばない。今年1月から10月のわが国の輸出は相対的に下降に抵抗し、韓国の-10.4%及びシンガポールの-6.1%に優っているだけでなく、11月ひと月の輸出成長率も3.3%の成長に転じている。同時に、今年過去11ヶ月、台湾のアメリカに対する輸出総額は既に400億ドルを突破し、さらに史上最高を記録し、いわゆる経済鎖国の非難は完全に事実と乖離している。

経済部は指摘する、わが国がWTOの情報科学技術協定(ITA 1)及 び拡大ITA (ITA 2)の後、輸出主力製品は電子と情報通信製品のように、多くがゼロ関税の待遇を受け、またわが国総輸出金額の五割を占める。これにより、近年来の貿易黒字はみな200億ドル以上を維持し、最近3年はさらにそれぞれ500億ドル、583億ドル、492億ドルに達している。

わが国がRCEP(東アジア地域包括的経済連携)メンバー国に輸出する製品構造から見るに、情報通信製品が約6割を占める、加えて一部のRCEPメンバー国が自国の競争力を強化するためとる自主的な関税引き下げがあり、全体では、わが国製品のRCEPメンバーへの輸出はゼロ関税を受ける比率が既に7割を越え、輸出のCPTPP国家のゼロ関税の比率に至ってはさらに8割の高さに達する。

(以下略)

国務院台湾事務弁公室新聞発布会集録(2019-12-11)(抜粋)

国務院台湾事務弁公室新聞発布会集録(2019-12-11)(抜粋)
http://www.gwytb.gov.cn/xwfbh/201912/t20191211_12224801.htm
注意! 中国共産党は中国と台湾が実質的にそれぞれ別の国になっていることを否定するため台湾(中華民国)を「台湾地区」「台湾島」等と言って国家扱いしなかったり、台湾に関係する単語に「」をつけたり、中国を台湾に対する本土という意味で「大陸」(これは国民党も同じ)等と表現します*がここでは原文どおりの表現を使っています。またこのupされた記者会見では打ち合わせしたとしか思えない質問が多く、台湾の記者は国民党や中国寄りのメディアだけで、台湾以外の記者は言わずもがな、全体的に見ると民主主義国でいう記者会見ではなく文字通り中共の方針発布会です。また中国共産党と国民党が主張する「九二共識」は李登輝元総統ら当時の関係者はでっち上げだと否定しています。日本李登輝友の会
*)http://www.digitaling.com/articles/38596.html 中国の報道禁止用語集


12月11日午前10時、国台弁(国務院台湾事務弁公室)は新聞発布庁で「26条の措施」特別記者会見を挙行した。発言人朱鳳蓮が主催し、また国家発展と改革委員会外資副司長鄭持平、科学技術部香港マカオ台弁公室副主任徐捷、市場監督管理総局標準創新司副司長李玉氷、及び国務院台弁経済副局長陳彬華が一緒に「26条の措施」第一から13条の内容及びその他の両岸関係の話題の問題に関しての質問に答えた。

朱鳳蓮:各友人記者おはよう、皆さんの国台弁新聞発布会への参加を歓迎する。11月4日、国務院台弁、国家発展と改革委経商中央組織部等の20の部門が、「両岸経済文化交流協力をさらに促進することに関する若干の措置」(略称「26条の措置」)を実施した。「26条の措置」発布の後、広大な台湾同胞企業の熱い歓迎と肯定を受け、皆さんにさらに詳細に「26条の措置」の具体的状況を理解させるため、我々は今日特別に国家発展と改革委員会外資副司長鄭持平、科学技術部香港マカオ台弁公室副主任徐捷、市場監督管理総局標準創新司副司長李玉氷、及び国務院台弁経済副局長陳彬華を招き、皆さんのために「26条の措置」の中の台湾企業のため同等の待遇を提供することに関する13条の措置を詳細に紹介する。以下皆さん質問を始めてください。

(略)

台湾聯合報記者:民進党は、大陸がこの時に「26条の措置」を実施することは、台湾地域の選挙に干渉する疑いがあると言った、これに対して何か答えはあるか? 第二の質問、「反浸透法」草案が台湾立法機関で第二読会の過程に入った、この挙は台湾企業家青年の大陸に行って就職留学する意欲を低下させるかどうかお聞きしたい?

朱鳳蓮:第一の質問、我々はいままで台湾地区の選挙にまったく介入していない。この前我々は発布会で「26条の措置」の、経済社会の発展している点を押さえる、台湾同胞台湾企業の重視することにより対応する、内包する価値をより高める、受益面をより拡大する、全国に先駆け試行するを体現することを含む5大特徴を紹介した。これらの特徴を示す所以は、我々が「26条の措置」制定過程の中で十分に調査研究し、台湾同胞台湾企業の求めを広範に真剣に聞き取ったからだ。「26条の措置」の中で、ある措置はいくつかの地区で先駆け試行した後、より多くの地区で真似して推し進め、ある措置は一部の台湾企業家台湾企業が特に注目しまた特に参加したがっている新興産業分野に狙いを定めている。これが結局島内の一部の人が言ういわゆる宣誓の意味ではないか、或いは実質的に突破しているのではないか、我々はゆっくりと事実によって語らせていく。(原文は是岛内一些人说的所谓“宣示”意义,还是实质突破,就让事实来说话。下のyoutubeのニュースや記事の内容では、這到底是島內一些人說的这个宣誓意義呢,還是会有實質突破呢? 我们大家就慢慢讓事實來說話。どちらにしてもよくわからない)
選前「釋」利多有關? 國台辦記者會專攻「對台26條」
對台26條措施引質疑 國台辦:從不介入台灣選 中央社

第二の質問、我々は、一時期以来、民進党当局が「法律修正」等の手段を通して絶えず政治的操作をすすめ、両岸の敵意を煽り、両岸の正常な交流往来を縮減抑圧し、実際既に台湾民衆特に台湾企業家学生に恐怖と疑心暗鬼をもたらしていることに留意している。民進党当局がどのように手法を変えようが、目的はすべて両岸交流に参加する台湾民衆を脅し、懲らしめるためだ、既に台湾社会に「緑色恐怖」をもたらしている。彼らのこれによって私の政治的利益を求める企みは、民心を得られない。

(以下略)

2019年12月10日中国外交部記者会見(日中韓首脳会談)

2019年12月10日中国外交部記者会見(日中韓首脳会談)
https://www.fmprc.gov.cn/web/fyrbt_673021/t1723281.shtml 中国外交部


李克強国務院総理は12月24日四川成都で第八回中日韓首脳会談を主催して招集開催する、韓国文在寅大統領、日本の安倍晋三首相が会議に出席する。

今年はちょうど中日韓協力20周年で、三国協力は多くの成果をあげてきた。今回の会談は将来の十年に着目し、三国の協力水準をあげるよう推進し、地域と世界の平和と安定、発展と繁栄を促進する。

問:第八回中日韓首脳会談期間、中韓、中日首脳は二国間会談の予定はあるのか?

答:中国側は今回の中日韓首脳会談の招待側として、周到適切な手配をする。我々は韓、日双方と緊密な意思疎通を行っている。

問:今回の中日韓首脳会談期間、三国首脳会談の他に、中韓首脳は会談するのか? 習近平主席或いは李克強総理は文在寅大統領と会見と会談をするのか? 中国側は会談に関してどんな期待をしているか?

答:私はさっきもう説明した、中国側は今回の中日韓会談の招待側として、周到適切な手配をする。我々はまたこれについて韓国側と緊密な意思疎通を行っている。

中韓はお互いに重要な隣国と協力パートナーであり、現在中韓関係は良好な発展の勢いを保持している。我々は今回の文在寅大統領が中国に来て中日韓首脳会談に出席する重要なきっかけを利用し、韓国側と双方が共通に関心を抱く問題について突っ込んだ意思疎通をすすめる。文在寅大統領が中国側の周到適切な手配に対して満足すると信じている。

中華民国108年11月税関輸出入貿易統計速報

中華民国108年11月税関輸出入貿易統計速報 中華民国財政部の新聞稿から


中華民国108年11月税関輸出入貿易統計速報
發布日期: 108年12月9日
發布單位:財政部統計處
聯絡人: 統計處 梁冠璇 科長

一、輸出:
11月輸出285.8億ドル、歴年同月第二位、前月比1.4%減、前年同月比3.3%増;1月から11月の累計輸出2,998.5億ドル、前年同期比1.9%減。

輸出金額と年増率
Screenshot_20191209_201541.png

主要国家/地区に対する輸出(美国はアメリカ、東協はASEAN)
Screenshot_20191209_201810.png

二、輸入:
11月輸入243.0億ドル、前月比2.9%減、前年同月比5.8%増;1月から11月の輸入累計2,588.6億ドル、前年同期比0.9%減。

輸入金額と年増率
Screenshot_20191209_201623.png

主要国家/地区からの輸入
Screenshot_20191209_201914.png

2019年主要国家/地区の輸出入の年増率(出口は輸出、進口は輸入、徳国はドイツ)
Screenshot_20191209_202458.png
図表は新聞稿PDFから

総合分析から
一、製造業者が引き続き台湾での生産能力を拡大し、アメリカの12月の追加関税が製品輸出を早める動きを引き起こし、また5G通信等の新興ビジネスチャンスが発生したため、11月の輸出額は285.8億ドルで、歴年同月で第二位、年増3.3%。輸入は243.0億ドル、年増5.8%、その中で半導体設備購入によってもたらされた資本設備の高い66.3%の上昇は、(民国)99年10月以来最大の増加速度だった。1月から11月の累計輸出は前年同期比1.9%の減で、輸入は0.9%の減。

二、11月の主要輸出製品の中で、情報通信とAV製品、電子部品輸出規模はそれぞれ歴年ひと月の最高と二番目の高さで、年増22.7%、10.1%、鉱業製品は国際原油価格の下落と一部の石油精製設備の定期検査年度補修の影響を受け、輸出は27.9%激減し、プラスチック、卑金属及びその製品は原材料の市場価格が下がりつづけ需要が伸びず、各9.0%、6.5%減。1月から11月の情報通信とAV製品の累計輸出は既に歴年の水準を越え、年増21.4%、電子部品輸出額は歴年同期最高、年増0.6%。

三、11月は主要な市場の中で、アメリカ、中国大陸と香港、日本に対する輸出結果は比較的良く、それぞれ年増16.9%、8.0%、5.2%、ASEANに対しては鉱業製品輸出が減少したことにより、年減10.8%、欧州に対する輸出はドイツの景気が足踏みしているのに影響され、2.5%減。1月から11月の累計は、アメリカに対しての輸出は400億ドルを突破し、歴年の記録の書き変えを早め、日本に対しての額は歴年同期最高に達し、それぞれ年増17.6%、1.8%、しかしASEAN、大陸と香港、欧州に対しては各7.6%、5.0%、4.9%の減。

四、今年に入り米中貿易関係が安定せず、強い不確実性が世界の最終需要及び原材料の市場価格を抑制し、またわが国輸出を抑制し連続3季減少させた、ただ世界のサプライチェーンの再建が加速されるに連れて、製造業が台湾での生産能力を高める配置換えの趨勢は続いて行き、加えて5G通信の発展過程が予想より勝り、国内半導体設備輸入は連続三カ月大幅増加になって、電子関連の製品の将来のビジネスチャンスが期待できることを示している、わが国輸出は第4季から下降が止まり、上昇に転じると期待できる。


下次發布日期: 109年1月7日下午4時

タグリスト

プロフィール

suiyuetui

Author:suiyuetui
FC2ブログへようこそ!
ネット上でのフィルターのかかってない日本語資料になれれば幸いです。ニュース記事は要約や各記事のまとめです。
要約と著作権の関係はここここを参考にしています。
リンク先にあるように行政の発行した資料や公人の声明、演説などの著作権が発生しないものを扱う記事が自然に多くなっています。
なおこのサイトはリンクも引用も自由にどうぞ。

注意しておきたいのは中国(台湾ではない)は中国共産党の独裁国家で日本のような言論の自由もありません。日本や西側各国では自由と民主の理念のおかげで様々な意見や情報を発信したり或いは見比べて比較検討して自分で判断することはほぼ可能でしょう。それこそ日本や西側の素晴らしいところでこれからも守っていかなければなりません、このサイトもその一助になれれば幸いです。そういう判断材料を提供したいという思いから、このサイトでは一次資料を掲載する場合が多いです。しかし特に中国政府の発表等は中国共産党の党員による中国共産党政府の一方的なプロパガンダという面もあります(その他ウソ、はったり、脅し、罵詈雑言なども多い)。読む方もその一方的なプロパガンダ(や、ウソ、はったり、脅し、罵詈雑言等)の混じる文だけを見るのではなく、反対意見等を(例えば尖閣問題)、普段から読んで知っている或いは知らなければ自分で探してみる等の常識を持って読む必要があるのは当然です。また中国へのリンクは貼りません。urlは書いていますが中国には巨大な監視検閲網があるのを前提で自己責任でアクセスしてください。
メディア・リテラシー Wikipedia
Cookieを使わずにユーザーを追跡する仕組みが普及しつつある スラド

最新記事

月別アーカイブ(タブ)